脱サラへの道 その2

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脱サラ

どうも『まてりや』です。

脱サラを考えてるみなさん、準備はすすんでますか?

えっ?まだ迷ってる??

なるほど…でも、わかります。

そんな簡単な話じゃないかもですね。

それじゃあ今回もあなたの背中を押しますよw

 

 

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プライドを捨てろ

人が挑戦しない理由として

「失敗したら恥ずかしい」

「馬鹿にされたら嫌だな」

なんて考える人がいます。

たしかに失敗すれば恥をかくかもしれないし馬鹿にする人も現れるかもしれませんよね。

でも、そんなのはせいぜい数ヶ月程度です。

一生続くなんてことは無いのでそこに気づかないといけませんよ。

たったそれだけの期間、恥ずかしい思いや馬鹿にされたくないってだけで、数十年先の自分の未来まで不意にするのはもったいなくないですか?

それは望んでないはずです。

だったらその小さなプライドはさっさと捨てましょうよ!

それに周りの人はあなたが思う程、あなたに関心を持っていません

そんな出来事はすぐに話題にも出なくなりますよ。

そもそも、失敗は無意味じゃありません。

失敗した事で「このやり方じゃダメだったんだな」と気づくことができます。

そう、収穫なんです。経験は最大の財産なんです!

失敗を恐れ、何もしなければ何も失わないかもしれませんが、何も得ません。

これ絶対です。

それともうひとつ。

「人からの批判や評価が気になる」「人から馬鹿にされたくない」など人の目を気にするのは挑戦しない理由を他人のせいにしているだけのです。

たった一度の人生なんですから、人生の岐路に立った時には自分の心の声をしっかり聞いて、自分が正しいと思った事、やりたいと思った事を選ぶべきです。

そうすれば仮に失敗しても後悔は残りません。

むしろ挑戦したいう満足感すら得る事が出来るかもしれないのですから。

常識を捨てろ

新しいことに挑戦する時に必ず反対勢力がでてきちゃうんですね…

特に30歳以上年が離れた諸先輩方となってくると考え方に違いが増えてきます。

そうです、ちょうど自分の親の年齢に近い人との間にそう言ったことが起きやすくなります。

そりゃそうですよね、それだけ年齢が離れていると例えば同じ15歳の頃に経験したこと、その時に自分を取り巻いていた環境が違いすぎます

ネットビジネスをやるにあたってはその影響があるかもしれませんね。

今から30年前、ボクが12歳だったころ、当然ながら携帯電話どころか、ポケットベルすらも普及していない時代で、公衆電話にテレフォンカードを挿入して電話をしていました。(若い方はテレフォンカードすら知らないかもw)

その当時に今のスマホが普及した状況なんか想像できるわけがないですよね。

パソコンも一家に一台なんていう時代じゃなかったですし、インターネットが一般家庭に普及していた訳でもなかったんです。

当然、今のようなネットビジネスなんかもありませんでした。

その環境で育ってきた今のアラフォーより上の世代はネットビジネスに対しどこか抵抗感を拭いきれない人が多い一つの要因です。

当時の人にとってみればネットビジネスは常識の中になかったんですね。

つまり非常識だった。

それに対して今の若い世代はどうでしょうか?

物心ついたころにはスマホが徐々に普及し始め、思春期をむかえた今、スマホやパソコンの高い普及率、次世代モバイル通信5Gが始まろうとしている現在ではネットビジネスはもはや常識

その結果、キメラゴンさんを筆頭に中高生の中にも月収6桁以上を稼ぐ若者たちがどんどん誕生しているんですね。

ホントにスゴイ時代だw

こんな感じで世代によって常識が違う以上、ネットビジネスをいまいち理解できない親が子供の挑戦を止めたり、自分自身がアラフォーでネットビジネスに挑戦することをためらうのは、仕方のないことなのかもしれないですね…

…いや、仕方なくありません!!

インターネットの普及によりいろんな情報が溢れる今、時代の流れるスピードは格段に早くなっているんです。

今の常識は昔の非常識

常識に縛られないよう、柔軟に対応することが今最も求められているんです!

 

今回はここまでになります。

次に大事になってくるのは『志を高く』することです。

次回もステップアップしていきましょう!!

ではまた!

 

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